必勝22BD2鬼羅.Star系
邪魔してMAX鬼羅.Star

最終更新日:2024/7/14

構築済みデッキDM22-BD2
「光水火鬼羅.Star」について


ブレイクテスト

攻撃のタイミングは
可能ならばすべて攻撃です。
(数字はダイレクトアタックを決めたターン)

後攻として10回繰り返しました。
5 4 4 5 6 5 4 4 4 4
先攻でも10回繰り返しました。
5 6 4 6 5 6 5 5 5 5

相手の邪魔が無ければ
最短4ターン、最長では6ターンで勝利!
後攻の合計ターンは45
先攻の合計ターンは52
トータルが97ターンとなりスピードは早いです。

防御テスト
先攻は相手の6ターンまで耐えて成功
後攻は相手の6ターンまで耐えて成功
それぞれ5回試します。
(◯は成功 数字は敗北したターン)

Lv1パワー盛々で試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 4 4 4 4 4
(5×2+10)÷20=1  1点

Lv1スレイヤーで試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 5 4 ○ ○ ○
(8×2+10)÷20=1…6  1点

Lv2ディスペクターで試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 4 4 4 4 4
(5×2−4)÷6=1  1点

Lv2屍を超えて行け!で試してみました。
先攻 5 ○ 6 ○ ○
後攻 ○ 5 ○ ○ 5
(6×2−4)÷6=1…2  1点

Lv3ジョーカーズで試してみました。
先攻 5 6 6 ○ ○
後攻 4 4 ○ 4 4
(3×2−5)÷4=0…1  0点

Lv3バトろうぜ!で試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 4 4 4 4 4
(5×2−5)÷4=1…1  1点

Lv4おジャマじゃま邪魔で試してみました。
先攻 5 ○ ○ ○ ○
後攻 6 6 6 6 6
(4×2−6)÷3=0…2  0点

Lv4スピードアタッカーで試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 4 4 4 4 5
(5×2−6)÷3=1…1  1点

基礎点 6点

強いデッキには必要な力

排除力 0点

バトルゾーン制圧力 4点

シールド安全度 0点

シールド無力化度 1点

その他 2点
「無限の攻撃」
「高確率でターン数を遥かに超えるクリーチャーを
バトルゾーンに送り込める」
「次のターンまで呪文を使えなくする3枚以上」
「召喚以外の方法で出せなくなる能力が苦手」(減点)

強力点 7点

総合点
6×3+7×2=32
32点

構築済みデッキの感想

構築済みデッキDM22−BD1
「光水火鬼羅.Star」を使ってみて
やはり「S・トリガー」は必要だと感じました。
「ブレイクテスト」の結果で「早い」とはなりましたが
合計で85ターンを下回るデッキでないなら
「S・トリガー」を0枚にすべきではない。

この構築済みデッキどうしでデュエルしたらどうなるか
想像してみました。
先攻の手札が良ければ問答無用で決着です。
つまり
先に手札に良いカードがそろった方が勝つ
何の駆け引きの無い勝負になりそうです。

強化するなら「S・トリガー」
この一点でしょう。

強化したデッキ

単騎連射マグナム×1
エヴォ・ルピア×4
「正義星帝」<鬼羅.Star>×4
奇石ミクセル/ジャミング・チャフ×4
赤い稲妻テスタ・ロッサ×3

その子供、可憐につき×3
ブランド−MAX×3
奇天烈シャッフ×3

チョクシン・ゴー×2
終末の時計ザ・クロック×3
B.F.F.モーメント×3
ジャスティス・フォース×4
新世界王の創造新世界秩序×3

強化で試したカード

(構築済みデッキのカードは20枚以上残す)

構築済みデッキから
「単騎連射マグナム」
「エヴォ・ルピア」
「その子供、可憐につき」
「「正義星帝」<鬼羅.Star>」
「ブランド−MAX」
「キャンベロ<レッゾ.Star>」
「超次元の王家」
「正義の煌きオーリリア」
「蒼狼の大王イザナギテラス」
「奇天烈シャッフ」
「奇石ミクセル/ジャミング・チャフ」
「赤い稲妻テスタ・ロッサ」

「S・トリガー」を持つカードから
「氷牙レオポル・ディーネ公/エマージェンシー・タイフーン」
「缶隊長サーディン」
「「光速の星騎士」」
「終末の時計ザ・クロック」
「B.F.F.モーメント」
「ジャスティス・フォース」
「ドンドン吹雪くナウ」

「G・ストライク」を持つカードから
「「火球の祈り手」&「伝承の語り部」」
「新世界王の創造新世界秩序」

その他のカード
「チョクシン・ゴー」

以上、試してみたカードです。

ブレイクテスト

「エヴォ・ルピア」「ブランド−MAX」「奇天烈シャッフ」
「終末の時計ザ・クロック」は可能なら攻撃
「「正義星帝」<鬼羅.Star>」がバトルゾーンにいる時と
ダイレクトアタックまでとどく時は総攻撃です。
(数字はダイレクトアタックを決めたターン)

後攻として10回繰り返しました。
4 5 6 5 5 5 6 6 5 4
先攻でも10回繰り返しました。
4 6 5 7 6 5 5 5 5 6

相手の邪魔が無ければ
最短4ターン、最長では7ターンで勝利!
後攻の合計ターンは51
先攻の合計ターンは54
トータルが105ターンとなり普通です。
構築済みデッキと比べて少し遅くなりました。
コスト2のクリーチャーの攻撃を控えた事と
「T・T・T」を無くした結果
手札の問題が発生するデュエルが少し増えて
半ターンくらい遅くなっている。

防御テスト

先攻は相手の6ターンまで耐えて成功
後攻は相手の7ターンまで耐えて成功
それぞれ5回試します。
(◯は成功 数字は敗北したターン)

Lv1パワー盛々で試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 ○ ○ ○ ○ 4
(9×2+10)÷20=1…8  1点

Lv1スレイヤーで試してみました。
先攻 ○ ○ 5 ○ ○
後攻 4 4 ○ ○ 4
(6×2+10)÷20=1…2  1点

Lv2ディスペクターで試してみました。
先攻 ○ ○ ○ 5 ○
後攻 ○ 5 ○ ○ ○
(8×2−4)÷6=2  2点

Lv2屍を超えて行け!で試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 6 ○ 5 ○ 6
(7×2−4)÷6=1…4  1点

Lv3ジョーカーズで試してみました。
先攻 ○ 4 ○ ○ ○
後攻 ○ 5 ○ 5 ○
(7×2−5)÷4=2…1  2点

Lv3バトろうぜ!で試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 ○ ○ ○ 4 ○
(9×2−5)÷4=3…1  3点

Lv4おジャマじゃま邪魔で試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 ○ ○ 5 ○ ○
(9×2−6)÷3=4  4点

Lv4スピードアタッカーで試してみました。
先攻 ○ ○ ○ ○ ○
後攻 ○ ○ 5 ○ 4
(8×2−6)÷3=3…1  3点

基礎点 17点

強いデッキには必要な力

排除力 1点

バトルゾーン制圧力 4点

シールド安全度 2点

シールド無力化度 1点

その他 2点
「無限の攻撃」
「高確率でターン数を遥かに超えるクリーチャーを
バトルゾーンに送り込める」
「次のターンまで呪文を使えなくする3枚以上」
「召喚以外の方法で出せなくなる能力が苦手」(減点)

強力点 10点

総合点
17×3+10×2=71
71点

想像以上の強化に成功しました。

チャレンジテスト

赤い数字は成功したターン 青い数字は敗北したターン)

構築済みデッキDM22SD1のカードで
先攻と後攻それぞれ5回づつ試してみました。

先攻 
4 7 5 5 5
後攻 
5 5 6 5 4

「アビスラッシュ」が少し苦手と考えていましたが
問題無かった。

総評

「エヴォ・ルピア」から
「「正義星帝」<鬼羅.Star>」にスター進化するコンボと
「奇石ミクセル/ジャミング・チャフ」等の
低コストで相手の邪魔をしてターンを稼ぐ
その二つの戦法を残して
「S・トリガー」や「G・ストライク」を入れるだけで
簡単に強くなります。
後は、
文明のバランスを考えつつ
どんなカードを使えば最も強くなるか?
検討する必要があります。

シールドからでた
「ジャスティス・フォース」から
「エヴォ・ルピア」をバトルゾーンに出し
「「正義星帝」<鬼羅.Star>」にスター進化すると
相手は驚くだろうとか。
「ジャスティス・フォース」から
「終末の時計ザ・クロック」でも困るだろう
という考えで決めました。

使いやすいという意味では
光文明は「「光速の星騎士」」
水文明は呪文で「ドンドン吹雪くナウ」の組み合わせも
使いやすくなって強いです。
ここからは好みの違いです。

ちなみに
「チョクシン・ゴー」を使うより
「ブランド−MAX」を4枚にやした方が
強力に決まっているけれど
「「正義星帝」<鬼羅.Star>」とのコンボの一例として
入れてみました。

トップページへ
必勝デッキW一覧へ
無敗デッキW一覧へ
悠遊デッキW一覧へ